Laboratories.
THIS IS A PART OF MY LIFELOG.
謹賀新年 あたらしい年を迎え、また1つ歳を重ねる。 ぼくにとって一月は大きな単位でみれば、何気なく代わり映えがせず微細な差を感じるしかない太陽の運行に、正月という句読点と新年という螺旋状の時間の経過の意識を与えた人のクリエイティブに敬意を感じ、その螺旋の上で自分が何ができるかを問い直す月である。
来年の今、少しでも成長してる自分に会えるように今年も頑張りたいと思う。
—Hi-Res Photo